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魔都クリトリスX
クリ責め男とクリ好き女の都
「中華なると」の漫画はクリ責め満載
久しぶりにクリトリスを責めるシーン満載のコミックを紹介いたしましょうか。
決して、最新作ではありませんし、知る人ぞ知る作品ではあるのですが、知らない人は知らないでありましょうから、ご案内します。

「中華なると」という漫画家さんですわい。

この人の作品というのはエロオヤジというか、ヒヒじじぃというか。
かなりエロいオッサンが出て来まして、聖女や気の強い女性を罠に陥れて、徹底的に調教してしまうと筋が定番になっておりますです。

どの作品もそういうシチュエーションなのですよ。

ある種、マンネリではあるのですが、毎回、執拗で卑猥な責めが目白押しの内容でありまして、当然、クリ責めも実にエロいのですな。一作ごとにプレーがエスカレートしておるので最近の二本を紹介しますです。



まずはこの07年作の↑『聖娼流転 』
エロじじいが子持ちの未亡人であるシスターを堕落させるストーリー。
クリ責めに限って言えばローター付き吸引器を乳首とクリトリスに装着してのいやらしいプレーが見物です。勃起するクリの描き方もエロい。



そして、08年春に出た作品↑『女捜査官調教連鎖 』
やはりヒヒじじいの罠にはまった麻薬捜査官が散々な目にあいます。
長くなりましたので、詳しくは書きませんが、前作よりクリ責めは一層エスカレート。
様々な淫猥な道具を使ってこれでもかというくらいクリトリスを嬲ります。
ギンギンに勃起したクリが随所に描かれている作品なのですな。

中華なると氏は決して抜群に絵の巧い漫画家さんという訳ではないですが、スケベおやじのよる徹底した調教シーンを描く作家さんです。
クリマニア、必見です。
2008/10/11(土) 22:23:53| クリコミック| トラックバック(-) コメント(-)
風船クラブ『絶叫熟』 クリトリス責め満載コミック
今回は風船クラブのコミックを紹介。

ショタ系などの作品が多い風船クラブだが、今回はクリマニアのストライクゾーンの一冊。
それぞれ5話からなる「熟女C倶楽部』『熟女C』の二作品を収録しているが、二作品が連動しているので一本の長編として読める内容。

さて、この『熟女C倶楽部』の「C」の意味なのであるが、吾輩の「魔都クリトリスX」で取り上げたことから察しがつくと思うのだけど、言うまでもなくクリトリスの「C」なのである。

前半ではオニンニンに見えるほどの巨大クリの女性が主人公。彼女をターゲットにした「熟女C倶楽部」の少年たちによる様々なクリ責め、クリ調教が繰り広げられる。

オニンニンくらいの巨大なる陰核であるからして、「ふたなり」にも見えなくはないが、当然、射精はしないのでクリトリス責めは延々と続く。
それもレベル1からレベル10まで、クリトリス快感を増幅して行く内容だ。


↑↑↑『絶叫熟』風船クラブ

後半の「熟女C」では「C倶楽部」に入って、クリ責め調教を受けたい女性が登場。
彼女も巨クリに属するが、まだ通常の範囲内(?)のLサイズ陰核なので、かえってリアル。
この普通に大きなクリを「C倶楽部」の少年たちが巨大化しようというのが後半のテーマ。
前半同様、様々なクリトリス責めの技でクリを肥大化させて行く。

風船クラブの絵は好き嫌いが分かれるかも知れないが、クリマニアとしては一度読んでおくべき作品なのだありますわい。
2008/01/06(日) 13:43:55| クリコミック| トラックバック(-) コメント(-)
クリ責めコミック・巫代 凪遠『聖マルガレタ学園』
以前、クリトリスコミックとして巫代 凪遠さんの『収穫祭』を紹介したことがありますが、その巫代 凪遠さんの新作の紹介です。
『聖マルガレタ学園』ですな。
一部のファンの強い期待を背負っての単行本化ですわい。

この作品がよく単行本になったと思いますです。
近未来の学園調教もの。かなりヘンタイ的な描写も満載にて内容に関する賛否両論、好き嫌いはいろいろございましょうが、何分クリマニアのためのサイト『魔都クリトリスX』といたしましては、Clitorisにまつわる描写が多いというだけで紹介しない訳には参らないのですよ。

聖マルガレタ学園 (Xコミックス)
巫代 凪遠
フランス書院 (2007/07/30)

学園にて女体改造なることが行なわれているという設定でありまして。
表紙をご覧になればお分かりのように乳も巨大化されております。
そして、当然のことながらクリトリスも!!

吸引器やら薬物注射にて肥大化したClitorisにHな構造のクリップとつけたりなんかして。
とにかく巨大クリトリスとクリ責めシーンの多い作品ですわい。
2007/07/15(日) 21:26:58| クリコミック| トラックバック(-) コメント(-)
コミックの中のクリトリス実験!
今回は、大分、古めのコミックの中からクリ責めシーンの拾ってみましたよ。

漫画家さんの名は「大島岳詩」
若いコミックファンだと御存知ない名前かも知れないな。懐かしい!と言っておられる人もおるかも知れんけど。
この大島先生のデビューは70年代の終わりか80年代の初め頃だったと思うけど、間違ってたら申し訳ない。(もう少し前だったかな)
初期は劇画タッチの絵だったと思うけど、この頃の作品で印象に残るものはあまりないんです。これもファンの方々には申し訳ない。

ところが、80年代の終わり頃から急速にポップな感じのタッチに転身。
軽いギャグを織りまぜた「お色気系」コミックが結構うけていたと思います。成人指定ではないヤングアダルト向けの一般誌に掲載された作品が多かった。だから、Hシーンもいたって軽いものが主体です。しかし!面白いクリ責めシーンがあったりするので取り上げてしまいました。

大島先生が一番活躍したのは80年代末から90年代前半でしょうか。それ以降は絵的にちょっとデフォルメされ過ぎて吾輩としては好みではなくなってしまった。
その頃の作品として挙げられるのは「Dr.麻衣子」「感じさせてBABY」「ビンビンビン」「死ぬほどキスして」などだと思う。

大島作品はほとんどが絶版状態だと思うけど、アマゾンのマーケットプレイスや古本屋で良く見かけるので入手は難しくないでしょう。

さて、問題のクリ責めシーンなんだけど、「感じさせてBABY」5巻に出て来るシーンが面白い。

感じさせてBABY 5 (5)

この長篇コミックは真知先生と言うセクシーな女教師とおバカな男子生徒の和友くんが主人公で、全編おバカギャグとHシーンの連続です。(と、言っても講談社の「ヤングマガジン」掲載作品だから過激じゃない)

で、この五巻目の後半から六巻にかけて、世間から異端視されてる精力剤研究の権威「池亀好男博士」と言うエロいおっさんが登場する。そのあだ名が「スッポン大名」
その「スッポン大名」の屋敷を訪れた真知先生たちは、博士のドHな研究の実験台にされてしまう訳なんですわい!!!(一般誌とは言えエロそうな設定でしょ?)
それでですね。この五巻では「気」を「クリトリス」に集めるて抽出すると言うような実験がおこなわれる。クリを敏感にするために使われるのが、その名も「どじょうすっぽん」と言う吸い付き名人の亀。
まず、これを乳首に吸い付かせてチューと吸引。その後は・・・お察しの通り。

そんなおバカな実験やら研究やらが随所に登場する作品ですが、なんでもありの成人コミックの過激な描写とはまた別の興奮がある作品なのでした。

click!
↑↑↑「同人ダウンロードサイトのエルフィックスです」


PS.前回「クリコミック」として山田タヒチ先生を紹介したら、ブログ仲間『あやめの快楽性活』のあやめさんがトラバくれました。
山田タヒチ先生の「見て」と言う短編集でのクリ責めがエロいと言う話になってます。
「見て」に関する詳しい記事も書いてますし、面白いブログなのでオススメです。

見て

↑↑↑山田タヒチ先生のクリ責め作品としてはこれがオススメだわい。
山田タヒチ=長いクリトリス
クリトリスにまつわるコミックを語るなら「山田タヒチ」の名前を挙げておかない訳にはいかないでありましょう。
クリ責めシーンの濃さ、きわどさと言うよりも山田タヒチの場合、クリトリスの形に特長がありますわい。 読んだことがある方にはおなじみかも知れませんが、クリが大きいと言うよいは長いんですね。

長いってどんな?
と言うと、たとえばお菓子のゼリービーンズみたいなと言うか、なんと言うか。とにかく、小さなオニンニンのように勃起したクリがビクンビクンと言うシーンが所々で顔を出すんですね。

比較的、最近の作品では「鬼の勾玉」を読みました。

鬼の勾玉

相変わらず、長いクリは元気です。

個人的には数年前の作品。


見て

↑↑↑この辺りが好きです。
読んでない作品もあるのでクリマニアの方々、御意見や情報がありましたらお願いします。

独特のスラプスティックギャグの作品が多いので、シリアスなストーリーものが好みの人には向かないかも知れないけど、クリマニアとしてはその「長いクリトリス」のビックンビックンシーンは見といて損はないかと思う次第です。

↓↓↓コミック、アニメ系のファン方のために「同人ダウンロード」のサイトを御紹介しときます。『エルフィックス』です。成人向け、一般向けのともに多数のサークルの多数の作品を扱っているサイトですので関心のある方はどうぞ。
 
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劇画で発掘したクリ責め
相当、古い一般劇画に出て来る「クリ責め」シーン。
梶原一騎原作で中城健作画の名作「新カラテ地獄変」の中に出て来るシーンだ・・・。

ってこの劇画は80年代の作品だからかれこれ20年くらい前の作品です。

梶原一騎って言うと「あしたのジョ−」「巨人の星」のイメージが強いけど、この「新カラテ地獄変」シリーズは空手アクションと並んで「性的な描写」が非常に多い作品です。
しかも、サディスティックな拷問シーンが多いのでマニアックなファンが多い劇画だと思うなあ。
SMに全く興味のない人にはちょっと痛そうでなじめない作品かも知れませんね。

ただ、クリマニアとしては鮮烈な印象の「クリ責め」シーンなので書いておきましょう。

前述のように古い作品だけど2002年頃に「梶原一騎原作漫画作選」として復刻されているのでアマゾンでも手に入ります。↓↓↓

新カラテ地獄変 (3)

問題のシーンが出て来るのは確か第三巻だったと思う。(間違ってったらごめん)

その場面はある理由でマフィアか何か組織のボスの情婦(踊り子だったはず)がボスを怒らせてしまい「おしおき」を受けることに。
「おしおき」と言ってもライトSMなんてもんじゃなくてハードな拷問です。

その責めと言うのは、縛られて仰向け状態の裸の彼女のクリに糸をくくり付けて天井から吊り下げる。つまりですね、腰を高く浮かした姿勢を保っていないとクリが引きちぎれそうになっちゃうって状況ですわ。
その状態で彼女のあそこにバターかなにか塗り付けて可愛い小型犬にペロペロせさると言う血も涙もない責めなんですね。
快感と苦痛でのたうちまわる・・・って、クリを吊られてるから動けない。

もちろん一般劇画だからクリをもろに描いている訳ではないんだけど。やってることはありありと想像できる訳ですから・・・。

最近のコミックのタッチならもう少しコミカルにもなるだろうけど。
中城健の劇画ですからね。鬼気迫るシーンです。

興味のある方はどうぞ。
確か第三巻だったと思うんだけど・・・。

まあ、どの巻もそう言うシーンとアクションの連続なんですが。

今回はかなりハードな内容だったので、一息つくためにサービスカット↓↓↓



↑↑↑って、これただのPRやん!
そうなんですが、2日間お試し視聴できるサイトですので週末にどうぞ。(やっぱりPRやん!!)
巫代凪遠−『収穫祭』
クリトリス責めを描いたコミックを語るならこの作品を抜きにする訳にはいかないよな。



少し前の作品になるけど、巫代凪遠(みこしろなぎとお)の「収穫祭」シリーズ



世界征服を狙う魔界のものたちの秘密結社がありましてね。そこへ潜入しようとした女性捜査官があっさり捕まってしまう。

その後は予想通り様々な調教を受けて性の奴隷と化して行くと言うストーリーな訳ですが。



その調教と言うのがクリトリスを巨大化させてのかなりきつめの責め。と言うか痛そうな場面も多い責めですね。

そもそも魔界の女王的な存在のキャラが巨大クリトリスの持ち主。って股間に大きなタンクをぶら下げたようなクリだからクリと言うイメージではないけど。



いずれにしてもクリトリス責めのシーンの多い作品です。



『巫代凪遠 収穫祭』



掲載誌との関係からかストーリーが少し先細りなのと、調教を受ける捜査官が意外と簡単に陥落してしまうのが吾輩の趣味ではないが、そこはそれ、様々な事情があるのでしょうね。



作者の巫代氏は現在、同人誌で活躍されているようで、少し休んでいた自身のサイトも徐々に復活している様子。(吾輩はクリマニアであってコミックの専門家ではないので間違いがあったらファンの方々申し訳ない)




クリ責めが好きなら一度は読んで置く作品の一つだと思うんですな。






時積恵美之
クリマニアの吾輩としてはクリトリスの話題ならなんでも取り上げて行くつもりだけど、その中でもコミックと言うのは一つの大きなジャンルですね。



最近のクリマニア的コミックの情報もおいおい紹介して行く予定。

だけど、その一方でちょい古い作品とか、ものすごく古い作品だとか、一般の劇画でクリトリス責めが出て来る作品も発掘したいですわい。



今回、取り上げるのは一時代前の漫画家「時積恵美之」の作品。

「なつかしいなあ」って人もいるでしょう。「ときずみえみし」と読みます。

後にはニックネームひらがなにしてたね。



90年代半ば頃に活躍した漫画家さんです。

「風の東、月の森」と言う短編集や「桜園奇談」などの作品を残してるけど、吾輩一番のお気に入りは



「屠りの森の白い柩」



↑この長篇です。



アマゾンでも在庫のない作品だけど、中古が安く出品されてることがあるので機会があったら一読です。

詳しいストーリ−は読んでもらうとして、簡単に言ってしまえば全寮制の女子学園を鮫島と言う教師が支配していて、言うこと聞かん生徒にはエロい責めでおしおきすると言うシチュエーションになっている訳だ。

それに霊能とかミステリー的要素が絡んだストーリーだけど・・・ここは一つその「エロい責め」に話を絞りましょう。



いろいろHな場面満載なんだが、クリマニアとして注目したいのはクリ責め兵器「電磁棒」!!!

これはですね、警棒のような細い金属棒の先に指輪のようなリングがついていましてね、それをクリトリスに押し当てるんだ。

つまり、輪でクリをむき出しにするようなイメージね。そして、この金属棒に電流を流してビリビリビリビリと言う責めなんですよ。



スイッチ入れた瞬間にビクン!です。それで連続的にイカセたりするんですね。



気の強そうなキャラもいて、そんな女の子がもだえ狂うのが見物なんだよ、これが。



絵的にはポップ過ぎないし、デフォルメもし過ぎない劇画調でリアルな方。だから、余計、卑猥〜!



ところで、この「時積恵美之」って人は数冊の作品だけ残して消えてしまった。

気に入っている漫画家の一人だったのでその後の消息を知っている方がおられたら教えて欲しい。





↓↓↓これは、ただのPRですから。漫画より動画って人はどうぞ








エロトタイプ
佐藤村雨英太郎のコミック「エロトタイプ」(オークス)を読んだ。



エロトタイプ



この作品では特にクリ責めはない。

だけど、この人の絵はうまいなあと思う。

特に巨乳フェチの人にとってはヨダレものの作画だよ。



登場人物の顔だちには好き嫌いがあるかも知れないけど、このナイスバディの描き方は大興奮!



四話構成の「秘蜜」と言う作品は「両性具有」いわゆる「ふたなり」がテーマ。

その方面に興味のない人にとってはマニアック過ぎるかも知れないが、クリマニアの吾輩は、ヒロインの股間でギンギンに勃起しているオニンニンを超巨大なクリトリスと見て読んだ。



その他の作品も卑猥さたっぷりの絵が光ってる。



この人にクリにこだわりぬいた作品を書いて欲しいなあと思ってしまう。



巨大おっぱいを執拗に責める作品も収録されているので、薬物とか手術で肥大化させた巨クリを責めまくる作品をこの絵の巧さで描いていただきたあああい。



関係者の方、読んでおられたらよろしくお願いします。(って、こんなブログ読まんか・・・)






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